2013年12月14日

ある仮説 (A hypothesis)


過剰な情報=創造性/想像性の喪失

創造性/想像性=人間性

∴過剰な情報=人間性の喪失

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Too much information = Lost creativity/imagination

Creativity/Imagination = Humanity

∴Too much information = Lost humanity
posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 21:34| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月19日

無題


自分を傷つけるのはやめよう

他人を傷つけるのもやめよう

いいことなんか

なにもないよ

なんにも

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 12:30| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月06日

がんばって もがいて


がんばっている人を
応援したくなる
もがいている人を
励ましたくなる

そうしながら
自分も
がんばっているだろうか
もがいているだろうか

がんばっている人を
応援しているだろうか
もがいている人を
励ましているだろうか

がんばらないし
もがきもしない
応援しないし
励ましもしない

そんな人には
なりたくないし
ならぬよう
生きていこう

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 23:38| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

YOU-RYO


要領のいい人間=役に立つ
要領の悪い人間=役立たず
そんな世の中 どこにある?
そんな国の未来 どこにある?

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 20:57| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月20日

「不」の連鎖


不便

と感じただけで

不満

になる

それこそ

不幸

じゃないか

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 17:46| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

個性のうち


ダメなところは
理解して
つきあえばいい

いいところは
引き出して
育てればいい

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 13:38| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月19日

自由と競争


「自由」と「競争」の意味が

「足の引っ張り合い」と「共食い」で

あってはならない

と思う

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 13:06| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月18日

個性とは


「ダメなとこ」とか
「欠点」とか
「劣ってる」とか

本当は
それも
「個性」なんだ

もちろん
引き出したり
育てたりせず

理解して
つきあっていく
「個性」だけど

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 22:09| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月10日

宇宙の一部


自分のためではなく

地球のためでもなく

宇宙のために

自分が生きているのだとしたら

この広い宇宙のために

自分が生きているのだとしたら

そう思えば

小さな自分は

小さくない

大切な

宇宙の

一部なのだから

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 12:02| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月27日

自分に・現在(いま)に・過去に・ありがとう


悩んでいる
自分に
ありがとう

苦しんでいる
自分に
ありがとう

悲しんでいる
自分に
ありがとう

がんばっている
自分に
ありがとう

自分自身を
信じてみる
その前に
自分自身を
感謝してみる

すべては
そのあとからで
いい

悩んでいる
現在(いま)に
ありがとう

苦しんでいる
現在に
ありがとう

悲しんでいる
現在に
ありがとう

がんばっている
現在に
ありがとう

今 この瞬間を
信じてみる
その前に
今 この瞬間を
感謝してみる

すべては
そのあとからで
いい

悩んでいた
過去に
ありがとう

苦しんでいた
過去に
ありがとう

悲しんでいた
過去に
ありがとう

がんばっていた
過去に
ありがとう

過ぎ去った あの時を
信じてみる
その前に
過ぎ去った あの時を
感謝してみる

すべては
そのあとからで
いい

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 18:39| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月24日

自然と人間について


自然の
ひとつひとつに
意味があるなら

自然の一員の
人間の
ひとりひとりにも
意味があるはず

自然の
ひとつひとつを
大切にするなら

自然の一員の
人間の
ひとりひとりも
大切なはず

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 14:42| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

呪わず傷つけず


過去を呪わない
だから
今も呪わない

今を呪わない
だから
未来も呪わない

誰の心も呪わない
だから
自分の心も呪わない

誰の心も傷つけない
だから
自分の心も傷つけない

受け入れて
気づく勇気を
持てたこと
感謝しよう

人への
家族への
自分への
やさしさを胸に

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 11:51| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月06日

がんばりについて 〜だい・はーど〜


がんばったのに
報われない?
がんばってるのに
結果が出ない?

それじゃ
すぐに報われるような
がんばりって何?
必ず結果が出るような
がんばりって何?
その程度で
がんばってるなんて
誇れるの?

がんばったのに
報われない?
がんばってるのに
結果がでない?

そんなの当たり前だろ?
かったるくても
文句いいながら
コツコツやればいい
それと その前に
家族も友人も
みんな大切にできなくて
どうするんだ?
何もできやしないよ
それじゃあ…

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 01:02| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月30日

幸せと不幸せについて


幸せな人はより幸せに
不幸せな人はより不幸せになる

というより

幸せと感じる心がより幸せに
不幸せと感じる心がより不幸せに
なるのだろう

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 16:18| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月14日

誤解について


誤解されたって
いいじゃないか

誤解すらされないより
いいじゃないか

posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 12:51| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月09日

成長


悩みも

苦しみも

持たずに

成長できた人を

今まで

みたことはない
posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 18:06| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月07日

期待と希望について


期待を持たず

希望を持て

明日へ

未来へ
posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 22:30| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あんさー・ぼっくす


「幸せ」という名の箱を
開けてみたら
何も入っていなかった

「不幸せ」という名の箱を
開けてみたら
やっぱり何も入っていなかった

何も入っていないことを
「幸せ」と感じるのか
「不幸せ」と感じるのか

その答えは
箱を開けた人の
心の中だけにある

そして その答えは
箱を開けてみるまで
わからない
posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 02:36| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月20日

スタンダードとは?

あの人の人生は上だとか
この人の人生は下だとか
どの生き方が巧いとか
その生き方が駄目とか

そんな基準
どうやったら決められよう
そんな物差し
どこにあるのだろう

あるわけないよ
そんなもの
いえるわけないよ
だれにも
posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 21:38| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

笑顔の練習 〜父が遺してくれたもの〜

亡き父が
遺してくれたものは
何もないのではないか
そんな風に
思ったこともあった

が 数年前
心を病んで
その回復の途中で
自分から 一つの「練習」を
毎日 したことがあった

その「練習」とは
笑うこと
何をどうすれば 笑えるのか
わからなくなるほど
病んでいたのだ

その当時のことを
最近 思い出していて
ふと心の中に よみがえってきた
幼いころに見た
父の あの笑顔だ

いつも 無愛想で
口数少ない 父が
たまに見せる 明るい笑顔を
子供のとき 自分は
どれほど嬉しく 感じていたか…

そう あの「練習」は
無言のうちに
父が教えてくれていたのだ
そして 苦しんでいた自分を
救う手助けを してくれたのだ

亡き父が 遺してくれたもの
モノでも カネでもなく
それより 遥かに大切なことを
遺してくれていたのだ
数十年後 私を助けるために…

「やっぱり 親にはかなわないな」
と思いつつ あらためて
当時わからなかった 大きさに気づく
そのありがたみと いっしょに
ありがとう 親父さん
posted by Yasuhiko Kambe, Japan. at 15:46| Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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